今日の一句 校庭がにわか冬めくつむじ風 浮浪雀
土曜日はbe。40代女性。子ども3人。家事を夫と分担しているが、夫がその仕事をなかなかやってくれない。90何項目ある家事のうち3項目くらいしか担当しない。この夫は諦めたほうがいいのか。釈然としない。解答者は評論家風物書き。現状確認のあと、夫と話し合ったら、みたいなこと言った気がする。夫の特性に足して無理な注文をしている、と口には出さないが、そんなことを匂わせている。よく覚えていない。最後はうまくいくと良いですね、みたいな気休めの願望。この奥さん怖い。家事を全部数え上げているところがやばい。家事なんてものは、眼の前のひつお湯なことを片付けていくうちになんとかスギていくもので、自分が気になることを片付けるしかない。すべての物事を自分の管理下に置いて掌握しないと気がすまない、といった感じを受ける。それは無理だ。
1学期から課題の生物基礎暗記用のショート動画を一つ作った。脳幹三兄弟。さっそくyoutubeに上げた。曲だけできているのに血糖の行方、と陽キャ陰キャ、のあと2つある。
別邸の切った柿の木の整理。結構時間がかかった。枯れ葉が2袋、枝が薪の束になっていくつかできた。これを燃えるゴミの日に捨てる。
妻の脚はまだ復活しない。寝る前に気休めの薬を飲んだが、効果はそれほど出ない。ヘルニアのように、どこかで神経に触っているんだとすると、だましだましやって痛み止めを入れて変形しているところが戻るのを待つしかない。